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2008年04月25日

海日和?

朝から快晴です。
もうすぐ5月というのに気温が低いですね。
(うちの辺だけ?)
海水の温度もまだ低そう、
上から見る分には、海日和です。




  

Posted by すいか at 11:51Comments(5)TrackBack(0)水中

2008年04月11日

反省m(__)m

写真教室、10名もの方に集まっていただきありがとうございました。m(__)m

緊張と、こちらの話下手でかなり不満な結果になったのでは?っと反省しています。(^_^;)

海深く沈んでいきそうです。




なんだぁ~(-。-)y-゜゜゜

っと思われないように少しズツですが良くしていきますので
よろしくお願いいたします。m(__)m

  
タグ :写真教室

Posted by すいか at 12:09Comments(5)TrackBack(0)水中

2007年10月08日

海。

もう10月。

そういえば数えるほどしか海に入っていない・・・。



今月はほとんど京都。
帰ってきたら、11月。

もう寒くなって海に行かなくなるのか?
  
タグ :水中

Posted by すいか at 18:50Comments(2)TrackBack(0)水中

2007年09月16日

海に戻る。

なぜ?彼らは海に戻ったのだろう?




肺呼吸というリスクがあるのにもかかわらず・・・。

どのようにして、

この綺麗な無駄のない体を手に入れたのだろうか?



進化とは美しい。

  

Posted by すいか at 10:51Comments(4)TrackBack(0)水中

2007年09月13日

群。

水族館では見られない。
大きなな群れ。



1m以上もあろうか?というバラクーダの群れだ。
水槽では飼えない姿。

この郡に囲まれるとチョと怖い。
近くで見ると、歯がかなり鋭いからだ。
海外の事故だが、子供の足を食いちぎり
サメより恐れられている地域もある。



悠々と泳ぐ姿。
至福の時。
  

Posted by すいか at 09:00Comments(3)TrackBack(0)水中

2007年09月07日

松運丸。

ダイビングを始めたのは

『ダイビング』という本を小学校の頃に買っていた5年生ぐらいだったかな?
いまでも実家にある。

シュノーケリングをしたくて説明の書いてあるその本を買ったのだ。

その本の中に乗っていた写真。
それが、この松運丸。



23歳の誕生日から行ったマリアナ諸島のロタ島で念願が叶った。
初めての海外旅行で初めての海外ダイビング。
まだ50本ぐらいの初心者でしたが、
凄く感動したのを覚えている。

ポイントのボートの上から見ても形が判る船の大きさと透明度。
水底は35Mぐらいだが水面からハッキリ見えた。



まだ自分の水中カメラなどなくショップの高~いレンタルカメラで
その時気にっていた富士フィルムのリアラってネガで撮っている。
スキャンすると少しゴミが付いているのが解るが・・・。

その後、大きな台風で崩れたと言ううわさを聞いたが今どうなっているのだろう?
あの時行っておいて本当に良かった。

ここに行ってからかもしれません。
今やりたいと思う事、それはやれるならばすぐにでも
始めた方が良いと思ったのは。

でもこれ、戦時中の日本の運搬船なんですよね。
その時代は、もちろん日本の領土。
いまでも日本語ペラペラの現地の方が住んでいます。


  

Posted by すいか at 17:39Comments(2)TrackBack(0)水中

2007年09月03日

ゆうゆう

タヒチ・ランギロアの海。



ゆったりと泳ぐエイ。
しかしその速さはとんでもない。
悠々と泳ぐマンタにちょっとぐらい近づきたいと思う
また羨ましくも思う
それが日々泳いでいる理由なのか?

なれないでしょう~。魚には・・・ガ-ン

  

Posted by すいか at 17:24Comments(0)TrackBack(0)水中

2007年08月31日

わじわじ~。

沖縄に来てすぐにホームページを作った。



写真の販売もしていたところ、問い合わせがあった。
内容は、『海外にいる友人にプレゼントしたい』との事。
喜んで、写真を用意しようとしたら。

この写真は本物ですか?
と聞いてきた。

へ?と思っていたら、次に来たメールで
あなたの写真は綺麗ですが、画像処理していませんか?
とある。

印画紙プリントではなく、プリンター出力で良いとの事。
しかし、本当の色をというのだ。

本当の色ってなんですか?
私は写真を絵などと同じ考えで撮ってます。
記録写真ではないので。
またフィルムスキャナーでもフィルムそのものの色に近く出来ますが
全く同じは難しいですよ。

とちょっと攻撃的だったかもしれませんがそう書いたところ、

じゃいりませんと来た。

本物の写真じゃないのなら。
私には新聞社のカメラマンを知っている!
あなたの写真は邪道だ!
みたいな事を書いたメールが送られてきてその後連絡は途絶えた。

え?

って感じです。

ま、同じカメラマン同士の話でもよくある事といえば似たような事はあります。
最近少なくなってきたが、

あなたはスチール派・デジタル派?

ってやつ。

そう聞かれると私は両方使います。と答えていた。
実際そうだから・・・。
でも最近はデジタルが殆ど。コスト的にも便利さからも。という。

そう聞く人は、だいたいニコンを使いフィルムを使っている人が多い。
これは私の個人的な統計ですが・・・。(ニコン派の人怒らないでね。)

私はどんなカメラを使っていても良いと思う。
写真は絵と同じ表現だと思うから。
どんな撮り方をして、デジタルで加工しても
その人が思った様に表現できるのなら。

フィルムでも、種類によって色は全く違うし、
プリントする時に色の調整する事もあるしトリミングもする。
これは良いの?って突っ込みたくなる。

富士とコダックじゃ色全然違うよ?AGFAなんかも・・・
じゃどっちが本物?
バルブ撮影やスローシャッターは
目で見えないから偽物?
モノクロは?

ってなるので、この議論事態無意味です。

表現は自由です。
だから写真は面白いのでは?




  

Posted by すいか at 12:18Comments(10)TrackBack(0)水中

2007年08月31日

サンゴ

とうとう、昨日の全国ニュースにもなっていました。
八重山のサンゴ白化。

以前の白化より被害ひどいようですね。

自然現象人間の力ではどうにもなりません。



このまま、見てるだけしか出来ません。

人は自然への感謝の気持ちが足りなかったんだから・・・。
仕方ないですね。

私も加害者の一人だろう、こうしてパソコンを使い、車に乗っている。
カメラを使い・・・・。

今すぐに、原始人のような生活が出来るのか?
と聞かれれば、やはり無理だろう。
でも、今やらなければ基には戻らないんだろう。
そうでなければ
失ってから気付く事になる。

選択出来ない、社会的ジレンマの中で。


  

Posted by すいか at 10:36Comments(0)TrackBack(0)水中

2007年08月23日

水中写真

水中写真が昨日までアップしたことが無い事に初めて気付いた。

なので、
昔のタヒチ・ランギロアでの写真。

ギンガメアジの群れ、水深50m付近



水深計は45mを表示していた。
水圧がどんどん増し、ほんとに吸い込まれる様になる。
でも、この水深で水底が見えるほどの透明度の良さなんですね。

昔、ロタ島でもギンガメアジが水底に群れていたのを見たがもっと
深くに渦巻いているのが見えた。

あれほどの透明度は今まで他に無い、水を抵抗でしか感じないほどクリアーで
ドロップオフの底が見えそうで、飛んでいると言うよりかは、落ちそうな感覚になった。
不思議な体験。

でも深いダイビングは危険やめましょうね。

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タグ :透明度水中

Posted by すいか at 19:02Comments(0)TrackBack(0)水中